持続化補助金の代行サービスなら!初回相談費用は無料!補助金の申請ならお任せ!

持続化補助金の代行サービスを利用すれば、補助金申請がとても楽になるのが大きなメリットです。手続きや書類作成などの手間を省くことができ、申請を難しいと考えていた事業者も安心できます。ただし、補助金申請の際には、不正受給に関して知識を付けておきたいところです。知らないうちに不正受給をしていた!と後悔してからでは遅いです。

こちらでは、不正受給のパターンや、不正受給を防ぐポイントについて解説いたします。

行政書士潮海事務所では、持続化補助金の代行サービスを承っております。初回相談費用は無料です。どうぞお気軽にご相談ください。

補助金の不正受給には要注意!

Action for sustainable subsidies

持続化補助金のように補助金の申請をする際には、結果として不正受給に該当してしまわないように注意することも大事です。

補助金の不正受給に要注意

近年、補助金の不正受給が発覚した事件は数を増しており、申請の際には知らず知らずのうちに不正受給になっていないかしっかりとチェックをする必要があります。不正と分かっていて補助金を受け取るのはもちろんNGですが、不正と知らない場合であっても、結果として何らかの虚偽などが発覚すれば不正受給にあたる可能性はありますので、注意が必要です。

どんなケースが不正受給に該当するのか

何らかの虚偽の申請を行うことで、本来は受け取れないのにも関わらず補助金を受け取ることを、不正受給といいます。申請にあたって虚偽の報告・記載を行ってはいけないということは、補助金等適正化法という法律で決められているため、不正受給は行っただけで法律違反にあたります。

補助金の不正受給の中でもよくあるのは、日付や経費のデータ改ざんです。本来とは違う日付・金額で申請が行われ、後になって改ざんされたものだったと発覚し、摘発されたケースは数多くあります。

不正受給を防ぐには

How to prevent fraudulent receipt

補助金を正しく受け取るために、以下のポイントを押さえ、不正受給を未然に防ぎましょう。

自分でしっかりと補助金に関する知識を持つ

不正受給を防ぐためには、やはり補助金について正しい知識をつけることが重要となります。自分で知識を持って対応していれば、何かあったときでも適切な行動をとることができます。

書類作成や手続きなどの手間に関しては代行サービスに依頼しつつ、今後の経営活動に活かすためにも、持続化補助金などの補助金に関する知識をつけておくと有利です。

周りの人の甘言には耳を貸さない

補助金についてわからないことが多いと、申請の際には、日付や経費の改ざんについて話を持ちかけてくる人が近づいてくる場合もあります。少しでも怪しいと感じたら、そういった甘言には耳を貸さないようにしましょう。

そんな周りの誘惑から自分自身を守るためにも、補助金に関する知識を深めておくことは非常に重要なことです。また、補助金に関して怪しい話を持ちかけられて困ったときは、早いうちに代行サービスに相談することも検討してみましょう。

持続化補助金の代行なら!スムーズな補助金申請のために!初回相談費用は無料!

知らずに不正受給をして後悔しないためにも、補助金申請や不正受給について正しい知識を付けておくことが必要です。

不正受給のリスクを減らすためにも、ぜひ代行サービスのご利用を検討してみてください。

持続化補助金の代行なら、行政書士潮海事務所にお任せください。初回相談費用(40分ほど)は無料となっております。様々なご要望に、若さをいかして柔軟に対応いたします。どうぞお気軽にご相談ください。

持続化補助金の代行は行政書士潮海事務所へ

事業所名行政書士潮海事務所
英文名SHIOMI Administrative Solicitor office
代表者行政書士 潮海 俊吾(登録番号 第19272132号)
所在地京都府京都市中京区梅屋町492番地(麩屋町通)

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