補助金・助成金について

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初回相談(40分ほど)は無料となっておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

補助金に関するよくある質問

補助金や助成金は返済義務があるのでしょうか?
原則的に補助金や助成金は返済不要なのでご安心ください。ただし、例外規定として補助金の給付を受けている期間中に一定以上の利益を上げると、返還義務が生じる場合もございます。
補助金ってかかった費用を全額補助してくれるのではないのですか?
残念ながら、ほとんどの補助金では自己負担分が発生してしまいます。代表的な補助金である、小規模事業者持続化補助金では補助率は2/3となっており、75万円以上の経費がかかった場合に上限金額である50万が支払われるという仕組みになっております。
補助金や助成金の審査期間ってどれぐらいですか?
結論から申し上げますと、各補助金・助成金よって審査期間等が異なります。申請する補助金の事務局や地方自治体のHP等を確認して頂く必要があります。補助金の法律である「補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律」には、申請から交付決定までの標準的な期間設定については事務局側の努力義務であると定められております。
補助金は交付決定後すぐに振り込まれるのですか?
補助金は原則として後払いとなっております。交付決定後先に事業に必要な費用を支出し、その後に補助金を受け取る形になります。ですので、資金繰りは事前にしっかりと考えておく必要があります。
補助金を利用するメリットはなんでしょうか?
補助金は融資とは違い、返済必要のないお金なので資金繰り的にも非常に大きなメリットがあります。さらに交付を受ける過程で、自分の事業ついて冷静に分析や解析を行う必要があるので、将来へ繋げていく意味でも有意義です。
補助金を利用するデメリットはありますか?
自分で申請するとなると、書類作成や公募要領の読み込みなど手続きや情報収集の面でかなりの時間がかかってしまいます。国等が作る公募要領等は読みづらい文章な上にボリュームがあるので、そこで投げてしまうケースもあります。
事業所名行政書士潮海事務所
英文名SHIOMI Administrative Solicitor office
代表者行政書士 潮海 俊吾(登録番号 第19272132号)
所在地京都府京都市中京区梅屋町492番地(麩屋町通)

ハイツ京御所 201号室

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