ビザ申請サポート|在留資格・就労ビザ・配偶者ビザの申請代行は京都の行政書士へ

ビザ申請サポート

就労ビザ・配偶者ビザ・経営管理ビザ・永住許可など
外国人の在留資格に関する申請を行政書士が代行します。

申請取次行政書士(阪行第20-93号)|初回相談40分無料

行政書士 潮海俊吾
行政書士 潮海 俊吾
京都府行政書士会(登録番号19272132号)
申請取次行政書士(阪行第20-93号)
▶ プロフィール詳細

対応しているビザ申請

就労ビザ(在留資格変更・認定)

技術・人文知識・国際業務、技能、特定技能など。外国人の雇用を検討している企業様もサポートします。

配偶者ビザ(日本人の配偶者等)

国際結婚に伴う在留資格の取得・変更。必要書類の準備から申請まで一貫して対応します。

経営・管理ビザ

日本で会社を設立し、経営・管理を行う外国人向け。会社設立から在留資格の取得まで一括対応可能です。

永住許可申請

日本での永住権取得。在留歴、収入要件、納税状況等を確認し、許可の見込みを事前に判断します。

在留期間更新許可申請

在留期限が近づいている方の更新手続き。期限切れにならないよう、余裕をもってご相談ください。

家族滞在・定住者・その他

家族を日本に呼び寄せたい方、定住者への変更など、その他の在留資格にも幅広く対応しています。

行政書士に依頼するメリット

入管への出頭が不要

申請取次行政書士が本人に代わって入国管理局に申請書類を提出。仕事を休む必要がありません。

書類の不備を防止

入管法に精通した行政書士が必要書類を整備。書類不備による不許可リスクを大幅に低減します。

不許可時の対応

万が一不許可になった場合も、原因分析と再申請の方針を一緒に検討します。

申請取次行政書士とは:出入国在留管理局への申請を、本人に代わって行うことができる行政書士です。当事務所の代表は申請取次行政書士の届出済み(阪行第20-93号)であり、入管への取次申請が可能です。

ビザ申請の流れ

1

無料相談

状況確認・見込み判断

2

書類準備

必要書類の収集・作成

3

申請

入管へ取次申請

4

審査

追加資料の対応

5

許可

在留カード受取

※審査期間は申請の種類により異なります(通常1〜3ヶ月程度)。在留期限が迫っている場合はお早めにご相談ください。

外国人を雇用する企業の方へ

外国人スタッフの採用にあたって、在留資格の確認・変更手続きは企業側の責任でもあります。当事務所では、採用前の在留資格の確認から、入社後の在留期間更新まで、企業の外国人雇用を継続的にサポートします。

企業向けサポート内容

・採用予定者の在留資格の適合性確認
・在留資格認定証明書交付申請(海外からの招へい)
・在留資格変更許可申請(留学→就労等)
・在留期間更新の管理・申請
・特定技能の受入れに関する相談

ビザのことで困っていませんか?

「どのビザが必要かわからない」「書類の集め方がわからない」「期限が迫っている」
まずは40分の無料相談でお気軽にご相談ください。

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